営業の次の対応が分かる
問い合わせや返信を整理し、提案・見積もり・フォローのどこで人が判断するかを決めます。
SERVICES
AI事業部の構想から、業務の再設計、エージェント開発・導入まで。自社で試した知見をもとに、御社の目的に合わせてつくります。継続的な戦略相談と開発のプランも用意しています。
02 / AI ORGANIZATION
役割、知識、連携、人の判断。仕事を支える4つの条件を、一つの流れとしてつくります。
依頼・資料・対応履歴
知識を参照し、案を用意
例外・品質・送信を確認
承認した内容を実行・記録
結果と確認事項を記録し、次の対応に活かす。判断できない内容は人へ戻します。
FROM ONE WORKFLOW TO A TEAM
最初から全社を変える必要はありません。対象業務と完成条件を決め、実際に使って検証。共通の知識と確認ルールを整えて、次の業務へ広げます。
支援内容・料金・進め方支援の概念図です。導入範囲は個別に合意します。
BUILD YOUR AI DEPARTMENT
AIネイティブカンパニー構築は、御社専用の仕事の流れをつくるところから。何を任せ、人がどこで判断し、どう確かめるかまで一緒に決めます。
問い合わせや返信を整理し、提案・見積もり・フォローのどこで人が判断するかを決めます。
一次情報の調査から原稿づくり、確認、公開までをつなぎます。公開権限と確認方法は、扱う内容に合わせて設計します。
社内資料や判断の履歴を参照できるようにし、担当者が変わっても同じ情報をもとに仕事を進められる状態を目指します。
構築できる業務の例です。自社運用例や顧客への導入実績とは区別しています。対象業務・完成条件・費用は、御社の状況を確認して合意します。
成果が出なければ返金します。何を成果とするかは、ご契約の前に案件ごとに取り決めます。
AI事業部の構想、既存業務の見直し、具体的なツール開発まで。継続顧問を契約してからでなくても相談できます。御社側で使い方や判断を一緒に確かめる担当者と進めます。
SERVICE LINEUP
AIを追い、経営の判断材料にする戦略部。開発・改善まで担う事業部。必要な役割から始められます。
外部AI経営戦略部
AIの動向を追い、自社でも試し続ける。その中から、御社の事業に関係する変化を選び、何ができるか、いま取り組むべきかを一緒に考えます。情報収集から経営の壁打ちまで、継続して頼れるAIパートナーです。
THINK TOGETHER
いまのAIで、 うちの会社は何ができる?
事業の状況と、これからの可能性を。いま試すこと、後で考えることを整理します。
ご相談テーマのイメージ
外部AI事業部
経営戦略部の支援に加え、業務のAI化や独自ツール、新しいサービスの開発まで。御社の目的と背景を理解したまま、要件定義・設計・実装・改善を担います。取り組む内容と完成条件を合意し、優先順位に沿って形にします。
DESIGNED FOR YOUR WORK
情報とツールをつなぎ、実際の仕事が進む流れを設計する。
STRATEGY TO IMPLEMENTATION
相談で共有した目的や背景を、要件定義から実装まで引き継ぎます。説明のやり直しや担当間の調整を減らし、意図に沿ったものを早く形にする。一気通貫の体制を、品質と費用対効果につなげます。
御社の背景を共有したまま、次の判断と実装へ。コンサルと開発の間で、目的がずれない進め方を大切にしています。
HOW WE WORK
まとまった計画や仕様書がなくても構いません。いまの事業と、これから取り組みたいことから進め方を考えます。
STEP 01
簡単なご相談内容を確認したあと、初回コンサルをご案内します。事業の状況やAIの可能性を話し、課題・活用案・優先順位を整理します。
約45〜60分の面談(予約時に選べます)+簡単な整理資料STEP 02
構築が必要な場合は、対象と完成条件を決めて設計・開発します。まとめて整えられる基盤は初期に構築し、業務で使える形にします。
要件定義・設計・実装STEP 03
使って分かったことやAIの変化を踏まえ、どう進むかを継続して相談できます。事業部では、合意した範囲の開発・改善も継続して進めます。
継続的な壁打ち・開発の改善LET’S TALK
ボタンから、ご都合のよい日程をそのまま予約できます。AIに詳しくなくても、導入するものが決まっていなくても大丈夫です。
無料・オンライン面談・日程はその場で選べます