メインコンテンツへスキップ
メニュー

AUTOMATE & AUGMENT

HUMAN × WORK × AI

人を増やさず、
休まず動くAIの組織で、
利益につながる仕事を前へ。

問い合わせへの返信、営業先へのご案内、書類の読み取り、予約の受付。手間のかかる作業はAIが夜も進め、値段や契約などの判断は人が決めます。その仕組みを、御社の一つの業務から設計・開発します。

無料・オンライン面談・日程はその場で選べます

81秒で分かる、AIと人の分担

図解のアニメです。実際のお客様の業務を撮った映像ではありません。日本語の音声・字幕つき。動画を直接開く

作業は任せて、人は可能性を探求。

SEE IT WORK

説明より先に、 AIが動くところを。

問い合わせ、営業、書類、予約、補助金の申請。仕事ごとに、AIがどこまで進め、どこで人に渡すかを、動画と操作デモでお見せします。どれも構想中のサービスで、画面は架空のデータです。

構想中のサービスを、先に動画と操作デモでお見せしています。操作デモは、外部への送信もAIの呼び出しもしていません。

WHAT TO DELEGATE

御社の業務を分解し、 任せられる所から AIエージェントへ。 設計から開発まで、ひとつの会社で。

何を任せるか迷ったら、毎日くり返している仕事から。手順の決まった作業はAIが進め、値段や契約などの判断は人に残します。

  • 問い合わせの一次対応

    AIメール・LINE・フォームの問い合わせに一次回答し、台帳にまとめる

    人値段・契約・クレームへの返事

  • 営業先へのご案内

    AI相手の会社を調べて1社ずつ文面を書き、送って日程調整まで進める

    人送る相手と数の上限、面談と契約

  • 請求書・申込書の入力

    AI届いた書類を読み取り、計算が合うかを確かめて表にする

    人赤く出た項目と、決めた金額以上の書類

  • 採用の連絡

    AI応募者とのやりとりと、面接の日程調整を進める

    人面接と、採用するかどうかの判断

  • 会議の記録と報告

    AI会議のメモから議事録と次の作業を起こし、毎夕の報告をつくる

    人決まったことの確認と、次の指示

  • 社内の資料と手順

    AI散らばった資料と手順を整理し、すぐ探せる形にする

    人AIに渡す資料と、まとめの確認

WORKFLOW一つの仕事が進む流れ
  1. 01仕事が届く

    問い合わせ・書類・依頼

  2. 02AIが調べて下書きする

    社内の資料を見て、案をつくる

  3. 03人が確かめて決める

    中身・例外・送るかどうか

  4. 04AIが送って記録する

    決めたとおりに送り、台帳に残す

結果と確認事項を記録し、次の対応に活かします。AIが判断できない内容は人へ戻します。

FOR PROFESSIONALS

顧問先に「AIで何かできないか」と 聞かれたら。

ご相談は当社が無料でお受けし、業務の分解から開発まで担当します。申請や契約など、最後の判断はこれまでどおり先生と顧問先に残ります。

事業計画書や申請書類の準備など、先生の事務所の仕事にも使えます。上の補助金の操作デモが、その一例です。

提携のご案内は士業ごとに分けています。どちらにも、顧問先やご依頼者にそのまま見せられるページがあります。

PRODUCTS

公開中の商品は、 触ってから決められる。

こちらは公開中の商品です。商品ごとに、操作デモや、架空の入力でAIを動かした記録を確かめられます。

EXPERIENCE

今できること、 これまでの実績。

当社が自社で動かしている仕組みと、これまでに担当した相談・開発です。「取り組み中」と「過去実績」を分けて載せています。

AI WORKSPACE / AGENT OPS取り組み中

A&A 自社運用

AIに任せて、人が決める。 自社で回す仕組み。

AIの開発ツールと、チャットから指示できるアシスタントを組み合わせた業務フローを、自社の仕事で運用。資料と判断理由を残し、作業を分担し、人の確認を挟んで進めています。

担当:自社での設計・実装・運用・改善

AI AGENT / SALES AUTOMATION取り組み中

A&A 自社 / 構築中

テレアポを、音声AIと CRMでつなぐ。

テレアポ業務の自動化として、音声AIによる架電、CRMとの連携、架電から通話、アポイント、商談までの段階ごとの数値管理を、自社で構築しています。AIエージェントのチームと進めています。

担当:自社での設計・構築

AI TOOL / WORKFLOW過去実績

不動産分野 / 匿名

資料確認から、調査と レポート作成をつなぐ。

不動産の資料と公的データから、出典つきの下調べとレポートの叩き台をAIが作る業務ツールを開発。資料から読み取った内容を人が先に確認する流れと、確認・承認する画面、修正依頼の流れを設計し、現場の方の指摘を受けた改善、動作検証、引き継ぎ資料まで担当しました。

担当:業務委託での設計・実装・改善・検証・引き継ぎ

INDUSTRY FRONTIER

海外では、AIの組織が ここまで来ている。

海外の企業が公開している数字と一次情報から、AIに仕事を任せた組織の今を紹介します。当社の実績ではありません。

Every

  • Every社は約25人で6つの製品とメディア、コンサルを運営
  • 優先順位・会議のタスク化・目標設定・成長報告を担う4つのAIが稼働
  • AIにも名前と上司がいる「AI同僚の組織図」を公開している

公開情報 2026-04

Sierra

  • Sierra社は職種別のAIを1つの社内AI「Pinecone」に統合
  • 3月の初回コミット以降、75,000超のセッションを600人超向けに実行
  • 開発のPRの70%がこのAI経由で開かれていると公表

公開情報 2026-07

Stripe

  • Stripe社は無人で動くコーディングAI「Minions」を運用
  • 毎週1,000件超のPRが、Minionsだけで作られてマージされる
  • 起点はSlackの一言。人間はコードを書かずレビューに回る

公開情報 2026-02

Vercel

  • Vercel社は100を超えるエージェントを本番で稼働
  • 社内で最も使われるツールは、月3万件超の質問に答えるデータ分析AI
  • 営業の見込み客対応AIは年約5,000ドル、保守は技術者1人が兼任

公開情報 2026-06

HOW WE WORK

無料の相談から、 一つの仕事で試すまで。

計画や仕様書がなくても大丈夫です。最初の相談で御社の仕事を伺い、AIに任せる所と人が決める所を分けて、一つの仕事から試します。

  1. STEP 01

    話して、整理する。

    簡単なご相談内容を確認したあと、初回コンサルをご案内します。事業の状況やAIの可能性を話し、課題・活用案・優先順位を整理します。

    約45〜60分の面談(予約時に選べます)+簡単な整理資料
  2. STEP 02

    必要なものを、つくる。

    構築が必要な場合は、対象と完成条件を決めて設計・開発します。まとめて整えられる基盤は初期に構築し、業務で使える形にします。

    要件定義・設計・実装
  3. STEP 03

    次の一手を、考え続ける。

    使って分かったことやAIの変化を踏まえ、どう進むかを継続して相談できます。事業部では、合意した範囲の開発・改善も継続して進めます。

    継続的な壁打ち・開発の改善

初回のご相談は無料。単機能のツールは10万円から。続けてのご相談は月5万円、開発・改善まで任せる場合は月30万円から(いずれも税別)。 料金と支援の範囲

無料診断を予約する

READING

AIを自社に入れるときの判断ごとに、 読める記事があります。

何から始めるか、どこまで任せるか、既存ツールか内製か外注か、AIの仕事をどう確かめるか。経営者が実際に決める順に、一次資料と具体例で書いた記事です。

代表取締役 桧原和也
KAZUYA HIBARA FOUNDER / BUILDER

FOUNDER / BUILDER

自社で試し、 仕組みを公開する。

自社の調査、発信、営業、開発にAIを組み込み、使いながら改善しています。確認できたことも、まだ課題が残ることも分けて共有し、御社に合う仕事の流れを設計・開発します。

桧原和也Kazuya Hibara

株式会社Automate&Augment 代表取締役

代表・会社について

LET’S TALK

まずは、御社のことを 聞かせてください。

ボタンから、ご都合のよい日程をそのまま予約できます。AIに詳しくなくても、導入するものが決まっていなくても大丈夫です。

無料診断を予約する

無料・オンライン面談・日程はその場で選べます